変化が求められている日本スポーツ界と現状

日本スポーツ指導は変革を求められています。

2012年に起きた桜ノ宮高校のバスケットボール部員の自殺をきっかけに

日本のスポーツ指導に様々な意見があがり、2021年現在も続いています。

​そんな中、2020年7月に国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW)が日本のスポーツ界に対して調査を実施し現状をレポートとして発表しました。

このレポートの中で日本スポーツ界の問題として

『いまも不十分な指導者研修』

が取り上げられています。

※​詳しくは下記リンクをご覧ください。

目指す未来像を実現するために

~スポーツにおける社会の仕組みをよりよくしたい~

NPO法人スポーツコーチング・イニシアチブでは

スポーツ指導者が学ぶ機会を作り出し

より良い指導ができるようになることで

​ユーススポーツの子どもたちの可能性が高まるスポーツ環境を目指しています。

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また、スポーツコーチがより良い指導ができるように

​現在主に3つの事業を展開しています。

​スポーツコーチング・キャンプ

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自分らしいコーチングに出会う旅

コーチング・ステーション

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目から鱗のコーチング知恵袋

​スポーツコーチング・ラボ

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スポーツ指導のより良い価値を共に創る

スポーツ環境で良い行動を生み出すことで

子どもたちの可能性が高まり

​応援する大人が増える社会を実現したい

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子どもの可能性を高めるためのコーチングメソッドとして

​米NPO法人Positive Coaching Allianceと提携しています。

PCAについて

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Vision

​目指す未来像

​スポーツで人を育みともに未来をつくる

Mission

​目指す未来像

​スポーツ教育の新しい当たり前を共創する

​NPO法人スポーツコーチング・イニシアチブが実現したい未来